
全身絵がないまま1p漫画描いたことが判明してドン引きしてる…
練習しまくり&脳内連載しすぎて全身絵描いたつもりだった。
バカなの…?辛い。以下名前やら設定。
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美濃 克己:男性。加賀美の恋人、インフルエンサーでゲイを公にしており加賀美とのカップルチャンネルがある。明るい茶髪で、ピアスなどをしているホストのような見た目。明るい性格。
恋人の加賀美を拘束して動けない状態にしたり、ボールギャグを噛ませたり自由を奪いなから悶える姿を見たい加虐趣味を持っているが、加賀美に知られたら嫌われると恐れてひた隠しにしている。
加賀美をカガミンと呼ぶ事が多い。
27才(早生まれ、加賀美とは同世代)
一人称は「俺」
加賀美 依:男性、ゲイ。美濃の恋人、美濃と同じインフルエンサー。髪の毛は黒がベースの肩まで伸びる長髪、ポニーテールによくしていて、美濃と同じ明るい茶色のメッシュを右側に入れている。人見知り気味で真面目な性格。
美濃を「みの」と呼ぶ事が多い。
28才
一人称は「俺」
美濃&加賀美の関係:
自治体のパートナーシップに登録しており、事実上の婚姻関係。
同棲しており、各自の自室はあるが寝室は同じ場所。
東京の2LDKのマンション住まい。
カップルチャンネル運営は3年ほど。
交際歴は学生時代からで19才から。
カップルチャンネル運営前から各自でも個人で配信活動はしていた。
カップルチャンネルは登録者数200万人
■2025/7/8

DL同人誌漫画のキャラデザ残骸キャラデザ畳む
#男子 #練習 #みのかが#BL#創作キャラ表










雄チョウチンアンコウ×雄チョウチンアンコウ同性愛悲恋。
ハバキリ×コサト
コサトはハバキリに「お前は俺の雌だ」と言われ続ける。
ハバキリは何度も交配しようと試みるが、同化できず失敗に終わる。
コサトは自分が雄だから成功しないとわかっているが、「ハバキリは子供が欲しいのだから、自分が雄だとわかったら違う雌のところに行き、ハバキリが雌に吸収されるだなんて嫌だ」と思い、落ち込むハバキリを見ながら罪悪感を抱えたまま雌を演じる。
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太郎:コサトの友人のズワイガニ
マウ:ダイオウグソクムシ雄、ハバキリの友人
シズク:雌のチョウチンアンコウ
ヨロイザメ:コサトとハバキリを「雄同士で交配しようとして笑えるw」と冷笑する_________
シズクが現れ、圧倒的なメスのフェロモンにあてられたハバキリは本能に抗いながらコサトが好きで、コサトに自分の身体を差し出してコサトと自分の子供をつくるのだと…日々意識が本能にのまれそうになるたびに、自分を痛めつけながら理性を保つ。
しかし理性の限界を感じ始めたハバキリは、理性があるうちにコサトと早く交配してしまおうと焦り始めた。
コサトは痛々しいハバキリを見ながらも、自分が雄であることが言い出せず、シズクという圧倒的な雌であり生存本能の道標のような存在に憧れと嫉妬、そしてハバキリ画シズクと交配してハバキリがシズクト同化してしまう未来に怯える。
太郎はコサトに、自分が雄だと打ち明けて子孫を残せなくても穏やかに二匹で暮らせばいいじゃないかと説得したが、コサトは自分が雄だとばれたら捨てられ、ハバキリがシズクや知らない雌に吸収されるぐらいなら、交配に失敗し続けて死んでもいいとコサトは叫ぶ。
太郎は悲痛なコサトに何も言えなくなった。
一方、マウはシズクの元へ行き「ハバキリを誘惑しないでくれ、お前ほどの雌ならいくらでも雄に巡り会えるだろう」と、シズクにハバキリへ近づかないように願う。
しかしシズクは静かに「私は子供がほしいだけ…チョウチンアンコウの雄が雌の身体に一体化して精子を捧げる内臓になるのは、生まれながらに私たちに決められた定めよ。それを悲観するあの二匹の雄も、雄と雌の交配を止めてる貴方のほうがおかしく見えるわ。私は本能に従うだけよ」と語る。
マウは、シズクの語る自然界の摂理であり「生存本能としての正しさ」に、
ハバキリトコサトの為に言い返したいのに、ただただ子孫を残したいシズクへの言葉が出なかった。
シズクのフェロモンにあてられ、ハバキリの精神が限界を迎える。
畳む
#ネタメモ#BL#人外