2020/06/23 文アルログインできてない… その間に夏キャンペーンで電子書籍とか期間限定無料配信の読んだりしてるが続き気になってしかたなくなるからまんまと漫画家さんに貢献してる(買っとる) とりあえず白泉社の「らぶみーぽんぽこ」が可愛すぎて(想像超えた主人公"ぽんこ"だった)、狐派だったのにタヌキにめざめた。 内容簡略的にかくとタヌキ山をおりて婚カツ中に獣と出会うはなしだが「ぽんこ」が肉食すぎるくせにぽんこつでたぬきのときも、人間に化けてるときもかわいくて死ぬ。 いいね ありがとうございます!
2020/06/21 何故か夢で、死ネタ室織同人誌読んでいちおう奥付けまでみようと開いたら表3にクモの巣とクモのシルエットデカデカとB5サイズでぎゃーってなって、作者さん表3にシルエット印刷するならあとがきかいてよみたいな泣き言で起きた。 ので、自分がハマりたてのときに自分が死ネタというか鬱っぽい室織でギリギリなのは…と考えた室織ネタ(書く気なしというかむり)思い出した。 さっきちょっと設定ぼかし(はずかしいから)ながら書こうとしただけで恥ずかしくなったから簡潔にかくと、「絶筆=文豪としての死」あつかいで、なんやかんやでオダサクさんが死んだことになり二人目オダサクさんが転生するも犀星先生がうまく感情きりかえられないときに潜書中にボロボロなオダサクさんみつけて、オダサクさんつれで図書館抜け出し、文豪じゃなくなれば図書館にも迷惑かけずに二人目のオダサクさんや仲間に寂しい思いさせなくてすむと、図書館の外で頭銃で打って記憶なくした文豪じゃなくなった室織が町に住む話。 死ネタだけど死んでないが概念的に死…みたいな自分なりの鬱室織考えてみたがしんどくてなげたし、まず自分が「文豪前世なし室織はありか?」あたりでパラレルネタと別の意味で解釈違いも起こしてる。 はずかしいから後にこうやって色々かいとけみたいな戦法。 ギャグというかすべってても読み手がどうなろうと、描いてるというか考えてる時点でギャグとかコメディ挟まないと心が死ぬ。 いいね ありがとうございます!
2020/06/19 吾峠先生短編集愈史郎くんと珠世さんが出てくるの無料立ち読みでみたから気になってたが、購入して全て拝読したら凄かった。 細かい感想かけたらかきたいが「人間はそうそう心を入れ換えられない(うろ覚え)」みたいな言葉がささった。 #漫画感想 いいね ありがとうございます!