過去に書いたかなと検索したけど、てがろぐ時代に書いてなかったっぽいから書く。
二次創作時代だけど、おお振りまではなんやかんやで葛藤→すれ違い→問題解決。みたいなストーリーっぽい漫画描いてて。
病気して色々あって、今はどん底だとは思ってないが自分は人間として底辺で
続きを読むあり努力するのが嫌になった自覚があり、「お前逃げてるだろ」と言われたら逃げてる自覚がある。
ので、漫画で困難に立ち向かい立ち直るという心理描写が病気以後できなくなり。
病気以後に描いた黒バスとかの二次創作は20pなんとか行く程度だし、1〜2p漫画詰め合わせが多い。
長いのが描けないのが悪化したのもあるけど、昔はコメディはさみながらもシリアスモドキ描いてたけど。
今はモノローグで真面目な内容が無理。
オリジナルの「非日常タブレット」は病気以後に描いた中で一番長くてなんとか葛藤→立ち直りを描こうとしたけど。
自分自身が立ち直れてないので、なんか苦行だった。
尚、非日常タブレット乃「ブラックエラー」の言葉は自分がいつも脳内でオートで自分の中でなんか色々いってきて「努力しろクズ」「生きる価値がない、努力しないなら死ぬ努力をせめてしろ」と言ってくるやつをオブラートに包んだ感じだから主人公追い詰めセリフはすらすら出た。
ネガティブと人間性終わってる心理描写なら描けるが基本ハッピーエンド希望だから(R18は別とする…)、求めてない。
ので、立ち直りたいけど。なかなか…
畳む