とりまメモ.txt


R18: メモ LOG

 

WEBイベントせめてリンクやら過去作への誘導確認したいが頭まわらなすぎて…(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)
依頼イラストをラフ描かずに完成させてしまい、一応リテイクなしのプランだから無くてもいいのだがラフ中に色々悩みすぎて気がついたら完成させてしまいせめて線画で見せれば良かったかなと悩む。
こういうの含めて人間として出来てないなぁと反省ばかりである。
一応自分が会社員やってた頃で上司のオーダー→デザインなど自分が自由にできるが確認は上司な内容的に手順書やらなんやらがあつったからその時を思い出してやろう。
しかし今思うと些細な事で上司に確認取りすぎてた気もして…当時、最初で最後の「明日できる仕事は今日するな!」とか自分だけ非正規でボーナスないの気遣ってくださり、売り上げよくて臨時賞与とか出た時に寿司とか食べさせて下さった。
しかし自分が会食恐怖症だから全然食べれず逆に申し訳なかった…
話ずれたが、上司は「不安になったらすぐ聞いて」と言ってくださりありがたかった。
一応前職で失敗し、自分はここまで考えたり調べた上で最良を選んでこうしようと決めて実行したとかも毎日報告してた。
うざかっただろうな…自分は後輩とかできずに20代でドロップアウトした上に社員時代はブラック&18〜22歳で最年少でやはり下がいないから責任取る立場の立ち回りなど人間関係とか報連相の適度な量とかわからぬまま社会の歯車になれなままぶっ壊れ…今改めて模索している。
少くても社会人経験と最後に非正規だけど大きい企業(海外事業書含めてグループ企業のほとんどねパソコン管理、社屋移転作業)で経験詰めてよかった。
リーマンショックと病気悪化と親がついに腰ぶっ壊れ働けない寝込み時期メンタルも親崩壊が重なり、下っ端でいいから下流こそエンドユーザーと管理者の橋渡しの社内のヘルプデスクは全社員に顔と名前覚えて貰えるし自分も楽しかった。
社内で呼ばれて別部署で作業して作業中に「あ、実は相談したいことが!」がずっと続いて席に戻れないフンコロガシになってたから、非正規は自分専用の内線持てなかったのが支給された時は嬉しかった。
内線なるのは自分が社員に覚えてもらい頼られてる証拠だったから本当に嬉しかった。
話ずれたから終わっておこう。
仕事が楽しかったあの時代の夢を未だにみる…気がつけば自分が上司の年齢になっている。
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