金ローでフェイト放映されていたとしり、ちょっとくやしかった。いやたぶんリアタイ視聴はむりだっただろうからいいんだ(と、いいきかせる)
2020年8月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
グラブルが記念ログボ配布してると知り、久々にログインして、なにも詳細みないでプレゼント一括受け取りしたら石が2万超えあってびびった。これ書きながら、後からでも受け取り履歴見れたはずだから確認してみようと思った。二重連回したら水着イオちゃんお迎えできた。ゲーム本当にいまできてない…3マッチですらつかれるって何事なのか
文アニ感想また書いてたら、芥川先生と友好あり、小説書くときに小説の書き方を勉強して芥川先生の原稿みてた犀星先生がオダサクさんを芥川賞に推したのがやっぱりオダサクさんにはでかいからこそ随筆のこしてて…って思うと本当になんか打ちふるえる。
文アニ最終回はちまちま反芻すると色々考え方(最終回に至るまでの話)がでてくるが、最終回をみてもう一回、すべて理解した上でみたら無駄がない作り方されてる気がするし視点も変わりそうだから、凄いなと思う。(結末として、くるしく思う気持ちがあるがそれも含めてのカタルシスなのかなとも理解しつつもやはりしんどい)
菊池先生達が「芥川本人と話したからこそ…」と、本物じゃないと言い切った理由が「芥川の本質と偽りを見抜く」話ではなく、芥川先生本人が自殺するまでに至る苦しみから産み出した「自分を理解してくれる友」だと語った(と、思われる)から、「芥川本人じゃない」と言い切れ。
他の芥川先生と友好あった犀星先生たちが「本人だ!」と言い返した理由も、本質は芥川先生が産み出した唯一無二の孤独で実在の友にも話せない苦しみを分かち合うために産み出した「友」だから、犀星先生たちの反論が間違った主張であったと軽くみえない作りになってて、納得できるなとか今思う。
あとは、菊池先生が友の「芥川」先生切ろうとした潜書中に友として支えて苦しみを理解して自殺を止められなくて悔いたからこんどこそ守りたい思いや、「俺にもあんたが芥川に思えて」というような辛い発言は、菊池先生に頼らず、自分の中から架空の「友」を作りだすほど悩みを打ち明けさせる友に自分がなってやれなかったことや、一番理解したかった自分より芥川先生が自殺した理由も苦しみも一番分かってるのは自分(菊池先生)じゃなく、芥川先生が産み出した友である侵食された架空の芥川先生だからこそ、悔しさやいかりや、本物でない確信、それでも切らなきゃならないが芥川にみえる…ってなるつらさが最終回みるとぐわってくる。
個人的に「めでたしめでたし」といえないアニメだけど、こんなに無駄なく12話で最後に討たれる侵食された芥川先生をみて悲哀かんじたり苦悩の末に作品をまもりたいから、先生とよび慕い、自分を助けてもくれた侵食者だが芥川先生でもあった人を切らなきゃならないという流れはすごいと思うし、太宰くんのなにをまもるかとか考える話でもあったし、文学はなぜ守るべきかを視聴者に問いかけた作品にも思える。
いきなり世界観がかわりびっくりした図書館の外のifの文学に救われはまっていく学生二人の描写が、最終回に生きたし、あれで文学に救われた描写があったからこそ、あの侵食された文豪ではなく芥川本人を生きる未来をのぞんだ「友」を討たなきゃならず、文学を守らなきゃならないという決断に至る説得力と、芥川先生に謝った太宰くんの「僕はあなたの作品を救うことを選んだ」と文豪としての芥川(自殺し孤独になる)を助けた謝罪の重みと太宰くんが敬愛してたのがまちがいなく芥川先生の作品で文豪芥川龍之介で、死なないようにできるならしたいが、文豪でなくなり作品がきえたらという気持ちがわかるのもまた太宰くんだからで、芥川先生の理解者の産み出された「友」の芥川先生とは袂をわかつしかなかった。
って考えたら「やりきれねー…」ってじわじわくるけど、最初から最後まで本当に凄い作品だった。
#文アニ #アニメ感想 #文アル
菊池先生達が「芥川本人と話したからこそ…」と、本物じゃないと言い切った理由が「芥川の本質と偽りを見抜く」話ではなく、芥川先生本人が自殺するまでに至る苦しみから産み出した「自分を理解してくれる友」だと語った(と、思われる)から、「芥川本人じゃない」と言い切れ。
他の芥川先生と友好あった犀星先生たちが「本人だ!」と言い返した理由も、本質は芥川先生が産み出した唯一無二の孤独で実在の友にも話せない苦しみを分かち合うために産み出した「友」だから、犀星先生たちの反論が間違った主張であったと軽くみえない作りになってて、納得できるなとか今思う。
あとは、菊池先生が友の「芥川」先生切ろうとした潜書中に友として支えて苦しみを理解して自殺を止められなくて悔いたからこんどこそ守りたい思いや、「俺にもあんたが芥川に思えて」というような辛い発言は、菊池先生に頼らず、自分の中から架空の「友」を作りだすほど悩みを打ち明けさせる友に自分がなってやれなかったことや、一番理解したかった自分より芥川先生が自殺した理由も苦しみも一番分かってるのは自分(菊池先生)じゃなく、芥川先生が産み出した友である侵食された架空の芥川先生だからこそ、悔しさやいかりや、本物でない確信、それでも切らなきゃならないが芥川にみえる…ってなるつらさが最終回みるとぐわってくる。
個人的に「めでたしめでたし」といえないアニメだけど、こんなに無駄なく12話で最後に討たれる侵食された芥川先生をみて悲哀かんじたり苦悩の末に作品をまもりたいから、先生とよび慕い、自分を助けてもくれた侵食者だが芥川先生でもあった人を切らなきゃならないという流れはすごいと思うし、太宰くんのなにをまもるかとか考える話でもあったし、文学はなぜ守るべきかを視聴者に問いかけた作品にも思える。
いきなり世界観がかわりびっくりした図書館の外のifの文学に救われはまっていく学生二人の描写が、最終回に生きたし、あれで文学に救われた描写があったからこそ、あの侵食された文豪ではなく芥川本人を生きる未来をのぞんだ「友」を討たなきゃならず、文学を守らなきゃならないという決断に至る説得力と、芥川先生に謝った太宰くんの「僕はあなたの作品を救うことを選んだ」と文豪としての芥川(自殺し孤独になる)を助けた謝罪の重みと太宰くんが敬愛してたのがまちがいなく芥川先生の作品で文豪芥川龍之介で、死なないようにできるならしたいが、文豪でなくなり作品がきえたらという気持ちがわかるのもまた太宰くんだからで、芥川先生の理解者の産み出された「友」の芥川先生とは袂をわかつしかなかった。
って考えたら「やりきれねー…」ってじわじわくるけど、最初から最後まで本当に凄い作品だった。
#文アニ #アニメ感想 #文アル
下に糞ながい偉そうになんか語ってしまった(はなれてるユーザーなのに考察)刀剣乱舞の新主題歌と前作見比べた語りがありますが…youtubeで公式チャンネルが公開してると、拍手コメントで受け取りかた含めてお言葉下さり改めてありがとうございました!
刀剣乱舞の主題歌。DMMGAMES公式チャンネルのほうの前作のopと、松任谷由実さんの今回の新作映像みてきた!
ゲームやりたい気持ちにもりあげたり、キャラクターをがっつりみれるのが前作で、松任谷由実さんの新作は自然に溶け込む初期刀の面々がおもに大々的にうごいてて、他のキャラ(刀)はあまり見えないからそのキャラファンにつらいのはなんとなくわかるし、いまから戦うという勢いは前作でゲームらしいopも前作だと思う。
今現役というか休んだ期間のほうがながい自分がいえないが、松任谷由実さんのopはかなり「刀たちがいる場所、生きる風景、日本」の表現であり、自然豊で刀が力を振るっていた時代に生きた刀との表現なんじゃないかなぁと。刀たちの生きる存在感にスポットをあてた感じで、初期刀の面々は基本がっつり描写されているから、ゲームプレイファンには受けないかもだが、新規ではじめる初期刀からやりはじめるユーザーには初期刀選ぶときにop思い出して感情移入やどんなキャラなのか選ぶときに思い出してプレイできる映画で、公式(広告代理店?)が「さあ刀剣乱舞はじめよう」とキャッチコピーでTwitterトレンド広告にだしたとおり、新規ユーザー向けに趣をおいた主題歌かなと感じた。
ので、いちがいにどっちがとも離れた位置にいる自分には言いがたいが、既存プレイヤーの言葉もわからなくはないけど、コンセプト的に新規プレイヤー開拓への方向で事前告知なしに主題歌を松任谷由実さんに書き下ろしたのみ公開し、SNSに広告だした狙いはそこだと感じたから、方向性がちがうからどっちがゲーム的によいかでは一概にいえなさそう、新規や離れてた自分にはどっちもよく見えるがたしかに両極端に位置する表現で、ユーザー大絶賛になりにくいのはわかった。
個人的にキャラクターがいきる世界、自然、季節、日本、戦いというより日常的な描きの今作品はひびいた。
違ったアプローチで、攻めててすきだ。
ただ本当にアプローチの方向性がたぶん根本的にちがうから、どちらか主題歌えらばせてほしいと意見してたユーザーもいたし理解はできた。
ただ、新規獲得のための主題歌なら世界、キャラがわかり本当に初期刀選ぶときによいとおもう。
初期刀に思い入れ多いユーザーがいるから、そういう意味で自分は好きだ。
ただ前作の疾走感みてたら意見われちゃうのも…と、どうどうめぐりだけど、ゲーム世界観表現キャラの生きる日常表現ではすきだしコンシューマゲームはこういうopが多かったきがする。というか雰囲気的にFFXの最初の映像の雰囲気思い出した。あれみて意味は最初わからないがゲームプレイしていくうちに、最初にみたときと、キャラクターとゲームやってから感じかたがかわる映像。畳む
#ゲーム関連#刀剣乱舞#音楽関連
ゲームやりたい気持ちにもりあげたり、キャラクターをがっつりみれるのが前作で、松任谷由実さんの新作は自然に溶け込む初期刀の面々がおもに大々的にうごいてて、他のキャラ(刀)はあまり見えないからそのキャラファンにつらいのはなんとなくわかるし、いまから戦うという勢いは前作でゲームらしいopも前作だと思う。
今現役というか休んだ期間のほうがながい自分がいえないが、松任谷由実さんのopはかなり「刀たちがいる場所、生きる風景、日本」の表現であり、自然豊で刀が力を振るっていた時代に生きた刀との表現なんじゃないかなぁと。刀たちの生きる存在感にスポットをあてた感じで、初期刀の面々は基本がっつり描写されているから、ゲームプレイファンには受けないかもだが、新規ではじめる初期刀からやりはじめるユーザーには初期刀選ぶときにop思い出して感情移入やどんなキャラなのか選ぶときに思い出してプレイできる映画で、公式(広告代理店?)が「さあ刀剣乱舞はじめよう」とキャッチコピーでTwitterトレンド広告にだしたとおり、新規ユーザー向けに趣をおいた主題歌かなと感じた。
ので、いちがいにどっちがとも離れた位置にいる自分には言いがたいが、既存プレイヤーの言葉もわからなくはないけど、コンセプト的に新規プレイヤー開拓への方向で事前告知なしに主題歌を松任谷由実さんに書き下ろしたのみ公開し、SNSに広告だした狙いはそこだと感じたから、方向性がちがうからどっちがゲーム的によいかでは一概にいえなさそう、新規や離れてた自分にはどっちもよく見えるがたしかに両極端に位置する表現で、ユーザー大絶賛になりにくいのはわかった。
個人的にキャラクターがいきる世界、自然、季節、日本、戦いというより日常的な描きの今作品はひびいた。
違ったアプローチで、攻めててすきだ。
ただ本当にアプローチの方向性がたぶん根本的にちがうから、どちらか主題歌えらばせてほしいと意見してたユーザーもいたし理解はできた。
ただ、新規獲得のための主題歌なら世界、キャラがわかり本当に初期刀選ぶときによいとおもう。
初期刀に思い入れ多いユーザーがいるから、そういう意味で自分は好きだ。
ただ前作の疾走感みてたら意見われちゃうのも…と、どうどうめぐりだけど、ゲーム世界観表現キャラの生きる日常表現ではすきだしコンシューマゲームはこういうopが多かったきがする。というか雰囲気的にFFXの最初の映像の雰囲気思い出した。あれみて意味は最初わからないがゲームプレイしていくうちに、最初にみたときと、キャラクターとゲームやってから感じかたがかわる映像。畳む
#ゲーム関連#刀剣乱舞#音楽関連
公開当時やテレビでみたくてもリアタイみれずにあらすじよんで想像で楽しんでた。みたかっはた「シン・ゴジラ」をオンデマンドでみた!
庵野監督らしい明朝体かつ字幕と、音楽での作戦盛り上がりなどがさすがあぁぁ!とおもいました。
そしてかわらぬゴジラのテーマはいまだにどこかで聞いた替え歌の「ゴジラ、ゴジラ、ゴジラとメカゴジラ。モスラ、モスラ、モスラとメカモスラ」が頭で半数してしまう。
えげつない被害だったが人が死ぬシーンの直接描写や血生臭はなく。ゴジラと自衛隊や在来線爆弾アタックとかがひたすら、かっこよかった!
東京が舞台だから知ってるところいっぱいうつるし、神奈川や多摩川も、昔大田区いるときに凧揚げを正月にいつもやり、夏は花火やりに多摩川いってたし、世田谷にいた友人とよく神奈川の丸井に遊びにいったり。
品川も住んだことあり、よく、あるいて目黒、恵比寿まであるいてたから知ってるところおおくておもしろかった。
ゴジラが世界的にも認知され、怪獣という言葉が海外でもつかわれたりするから、どうか、核兵器断絶までゴジラは存在していてほしい。
みている間は元気でたけど、みおわって…自分はなんもできてなくて凹んでしまったが、みれてよかった。
3.11こえてのゴジラを表現したという批評みてたが、今日みて理解した。
日本はクラッシュ&ビルドで成長してきた国だからきっとまた立ち直れるっていう後半の言葉でぐっときた。
あんま政治の話しないほうがいはいが、唯一の被爆国で建前でも「世界平和のために戦争を永久に放棄する」と宣言している国なのに。敗戦国だから、しかたないが…日本が非核三原則あるのに国連(代三次世界対戦を起こさないための連合)の「核兵器禁止条約」に賛成国になれないむなしさがつのるなと、ゴジラ研究した牧教授の「妻を殺し救えなかった放射能を憎んでいた」という考察と失踪時の手紙で「私は好きにする。お前たちも好きにしろ。」が。じわじわくる。
ゴジラが核や原子力、放射能とかかわりがあるかぎり、反戦と反核の存在だと思うしはじまりはそうだったから世界的人気はそこではなくとも放射線汚染をする生き物である共通点はアメリカ版でも踏襲されているから、人気とともに最初にゴジラ作った方々の思いが通じる日をねがう。
後半ずれた。
#映画感想#実写感想
庵野監督らしい明朝体かつ字幕と、音楽での作戦盛り上がりなどがさすがあぁぁ!とおもいました。
そしてかわらぬゴジラのテーマはいまだにどこかで聞いた替え歌の「ゴジラ、ゴジラ、ゴジラとメカゴジラ。モスラ、モスラ、モスラとメカモスラ」が頭で半数してしまう。
えげつない被害だったが人が死ぬシーンの直接描写や血生臭はなく。ゴジラと自衛隊や在来線爆弾アタックとかがひたすら、かっこよかった!
東京が舞台だから知ってるところいっぱいうつるし、神奈川や多摩川も、昔大田区いるときに凧揚げを正月にいつもやり、夏は花火やりに多摩川いってたし、世田谷にいた友人とよく神奈川の丸井に遊びにいったり。
品川も住んだことあり、よく、あるいて目黒、恵比寿まであるいてたから知ってるところおおくておもしろかった。
ゴジラが世界的にも認知され、怪獣という言葉が海外でもつかわれたりするから、どうか、核兵器断絶までゴジラは存在していてほしい。
みている間は元気でたけど、みおわって…自分はなんもできてなくて凹んでしまったが、みれてよかった。
3.11こえてのゴジラを表現したという批評みてたが、今日みて理解した。
日本はクラッシュ&ビルドで成長してきた国だからきっとまた立ち直れるっていう後半の言葉でぐっときた。
あんま政治の話しないほうがいはいが、唯一の被爆国で建前でも「世界平和のために戦争を永久に放棄する」と宣言している国なのに。敗戦国だから、しかたないが…日本が非核三原則あるのに国連(代三次世界対戦を起こさないための連合)の「核兵器禁止条約」に賛成国になれないむなしさがつのるなと、ゴジラ研究した牧教授の「妻を殺し救えなかった放射能を憎んでいた」という考察と失踪時の手紙で「私は好きにする。お前たちも好きにしろ。」が。じわじわくる。
ゴジラが核や原子力、放射能とかかわりがあるかぎり、反戦と反核の存在だと思うしはじまりはそうだったから世界的人気はそこではなくとも放射線汚染をする生き物である共通点はアメリカ版でも踏襲されているから、人気とともに最初にゴジラ作った方々の思いが通じる日をねがう。
後半ずれた。
#映画感想#実写感想
文アニはあの、もうひとりの芥川先生(侵食)が消えたのでなく、芥川先生の中にももどったと思ってるけど。
「友」と芥川先生が呼んでくれたことが改めて救いかなと思う。
戦闘は本当に盛り上がって、かっこよかったけどずっと、一話からいた侵食され芥川先生に産み出された友であり、自己中心的だっはたかもだが、その芥川先生を死なずにすむ幸せを願ってたのは事実で。
さらに太宰くんや、アニオリキャラの学生二人もだけど、死ぬ流れはみたくないと語ったのも消えた侵食された友の芥川先生で、無頼派ふくむ、みんなの魂は確かに砕いたが、先生と…太宰くんが呼ばなくなったのはちょっとかなしかった。
「友」と芥川先生が呼んでくれたことが改めて救いかなと思う。
戦闘は本当に盛り上がって、かっこよかったけどずっと、一話からいた侵食され芥川先生に産み出された友であり、自己中心的だっはたかもだが、その芥川先生を死なずにすむ幸せを願ってたのは事実で。
さらに太宰くんや、アニオリキャラの学生二人もだけど、死ぬ流れはみたくないと語ったのも消えた侵食された友の芥川先生で、無頼派ふくむ、みんなの魂は確かに砕いたが、先生と…太宰くんが呼ばなくなったのはちょっとかなしかった。
サイトindexを昨日すこしやりたいことがあり、HTMLとかいじっていたらちょっとミスしてしまい、メニューリンクがおかしな表示になったままでしたが、なおしました!
直すついでにサイトのWEBフォントシステムのアイコンを利用してる配布元さんが仕様変更になっていたのも知れたのでけがの功名。
メモっておきたいことはノートのほうにまとめたいがスマホからはやはりかきにくいから、こっちにかいちゃうが、クラウドメモアプリとかでわけるようにしたいです。
ごちゃごちゃ話題とびまくるのにタグ付け曖昧すぎなのでそれも気を付けたい。
サイトがもはや自分用クラウド作品置き場件メモ場になってるが…広告もなく気楽すぎて…
直すついでにサイトのWEBフォントシステムのアイコンを利用してる配布元さんが仕様変更になっていたのも知れたのでけがの功名。
メモっておきたいことはノートのほうにまとめたいがスマホからはやはりかきにくいから、こっちにかいちゃうが、クラウドメモアプリとかでわけるようにしたいです。
ごちゃごちゃ話題とびまくるのにタグ付け曖昧すぎなのでそれも気を付けたい。
サイトがもはや自分用クラウド作品置き場件メモ場になってるが…広告もなく気楽すぎて…
文アニというかアニメやゲームとか動画みれる元気なかった。ゲームも数日なんもやってない。「この音とまれ!」を繰り返し好きなシーンよんでる
とかおもったらサイレント更新かつ新opより前のがよかったと、公式へのリプライ多くてそっか…と、opだけみるために文アル引き継ぎIDもとりたいからパソコン起動しようとしたがなやむ。
刀剣乱舞で松任谷由実さん書き下ろし楽曲って、な…え、「国民の祭典」で菅野さんが指揮と作曲したぶりになんか興奮した。
すごいな。
すごいな。
好きな小説家さんの紙が絶版になって買えて(未読)なかった作品が嬉しい気持ちと悲しさ半々だが30%値引きかつ、ポイント半額還元なので、新刊でなくて10年たつが執筆業やめてらっしゃってもご健勝であれば!印税届け!と、読みたいからと新刊でるのを期待もしてるけど1冊購入した。
しかしコメディすこしはさんでくれたり、自分には表現ふくめて好きな作家さんなんだが、ホラーかつ殺人がかならずおきるし陰惨な空気はあるので今のメンタルでいっきよみ(よみたいが事件内容がつらい)できないけど、久々に好きな作家さんの「このリズム、文章や表現好き!大好き20年ぐらいたってもかわらない。好き!」となった。
中井拓志先生という方なんですが自分的になんども読みすぎたし大好きな作品がデビュー作はあるのに、電子にすらその大好きな作品がなくて、つらい。
好きな作家さんいっぱいいるが多作じゃない先生だったのもあり、だからこそ新作でるとうれしくて舞い上がるし最後に出た初めてシリーズ化したゴーストゲイターズの三巻を待ってる。10年ぐらい新作でてないがまってる!こわくて中井先生がお元気かとか調べれないが、執筆やめてらっしゃっても本が販売されてるなら印税はいるだろうし、自分には大きな存在だったしやはり文章のリズムが自分は好きだから、ご健勝であるならと願う。
星新一先生の訃報でちまちまあつめてた本集めるのできなくなったし同時ショックだったし、つらかった。
漫画家でおなじく短編中心で多作ではなかったけど独特なやさしい雰囲気がある作風の新書館の「あとり硅子」先生がご病気なの公表されず訃報で病気だったことを知り、追悼画集も買ったがつらかった。
好きな作家さんが病になったり亡くなるのはつらい。
最近はbLで拝読したことがあったぷよこ先生がいつの間にか原作転向されてて、作画よかったのになんで?と、作品一覧みたら「ALSになった。最後まで自分で描きたかった」という言葉に打ちのめされつつ、作画も原作も1人でやられてた方が作画できなくなったことは自分が考えるだけでもつらいから。
はやくALS治療薬が出きるのを願う。
自分はメンタルから体がうごかなくなり体力意欲おちて食欲より「面倒」が勝つようになりつらくて、描きたいが体がしんどかったり集中できないときはごちゃごちゃするし、集中すると水分もとらずトイレも我慢して半日以上作業したりで、極端だから、サイトやら絵やら創作やるとき不安と、おもうようにいかないのが昔より増えて、昔はまだ若いから未来に希望もてたがいまはたまに暗黒面におちるが、メンタル元気で意欲もあるのに体がうごかないのはつらいとおもうてどっちが大変ともいいきれないが、自分はすくなくともまだやれることをやりつくしてないで諦めてるから体が動き介護なしで1人で暮らせるありがたさに感謝して、人生くいなく創作は続けたい。
会話がにがてだから手順書つくるの好きだし、それでおぎないながら電話対応したら伝わるとか仕事でまなべたし、人とカラオケやら旅行いくより本屋で表紙みたり広告みて、デザインすごいなって、構図の引き出し増やして描けるようにしたい、見てもらって認識してもらい、こんなグズで学校でも絵の授業で張り出されるまでだれにも見向きされないがクラスメイトがみてくれ、先生がほめてくれて、区展や都展に出してもらい全校集会で賞状わたされてはずかしいが人として認識されて。修学旅行とかのしおり表紙とか卒業文集の絵たのまれたり、創作だけが唯一人として誉めてもらい人にこえかけてもらえることで、同人も二次人気にあらかってたとはあええ、本当に生きる力をもらったから、会話や人がこわいから創作ばっかしてたが無駄じゃないし、発表したらみんながほめてくれてうれしかった。
しかしコメディすこしはさんでくれたり、自分には表現ふくめて好きな作家さんなんだが、ホラーかつ殺人がかならずおきるし陰惨な空気はあるので今のメンタルでいっきよみ(よみたいが事件内容がつらい)できないけど、久々に好きな作家さんの「このリズム、文章や表現好き!大好き20年ぐらいたってもかわらない。好き!」となった。
中井拓志先生という方なんですが自分的になんども読みすぎたし大好きな作品がデビュー作はあるのに、電子にすらその大好きな作品がなくて、つらい。
好きな作家さんいっぱいいるが多作じゃない先生だったのもあり、だからこそ新作でるとうれしくて舞い上がるし最後に出た初めてシリーズ化したゴーストゲイターズの三巻を待ってる。10年ぐらい新作でてないがまってる!こわくて中井先生がお元気かとか調べれないが、執筆やめてらっしゃっても本が販売されてるなら印税はいるだろうし、自分には大きな存在だったしやはり文章のリズムが自分は好きだから、ご健勝であるならと願う。
星新一先生の訃報でちまちまあつめてた本集めるのできなくなったし同時ショックだったし、つらかった。
漫画家でおなじく短編中心で多作ではなかったけど独特なやさしい雰囲気がある作風の新書館の「あとり硅子」先生がご病気なの公表されず訃報で病気だったことを知り、追悼画集も買ったがつらかった。
好きな作家さんが病になったり亡くなるのはつらい。
最近はbLで拝読したことがあったぷよこ先生がいつの間にか原作転向されてて、作画よかったのになんで?と、作品一覧みたら「ALSになった。最後まで自分で描きたかった」という言葉に打ちのめされつつ、作画も原作も1人でやられてた方が作画できなくなったことは自分が考えるだけでもつらいから。
はやくALS治療薬が出きるのを願う。
自分はメンタルから体がうごかなくなり体力意欲おちて食欲より「面倒」が勝つようになりつらくて、描きたいが体がしんどかったり集中できないときはごちゃごちゃするし、集中すると水分もとらずトイレも我慢して半日以上作業したりで、極端だから、サイトやら絵やら創作やるとき不安と、おもうようにいかないのが昔より増えて、昔はまだ若いから未来に希望もてたがいまはたまに暗黒面におちるが、メンタル元気で意欲もあるのに体がうごかないのはつらいとおもうてどっちが大変ともいいきれないが、自分はすくなくともまだやれることをやりつくしてないで諦めてるから体が動き介護なしで1人で暮らせるありがたさに感謝して、人生くいなく創作は続けたい。
会話がにがてだから手順書つくるの好きだし、それでおぎないながら電話対応したら伝わるとか仕事でまなべたし、人とカラオケやら旅行いくより本屋で表紙みたり広告みて、デザインすごいなって、構図の引き出し増やして描けるようにしたい、見てもらって認識してもらい、こんなグズで学校でも絵の授業で張り出されるまでだれにも見向きされないがクラスメイトがみてくれ、先生がほめてくれて、区展や都展に出してもらい全校集会で賞状わたされてはずかしいが人として認識されて。修学旅行とかのしおり表紙とか卒業文集の絵たのまれたり、創作だけが唯一人として誉めてもらい人にこえかけてもらえることで、同人も二次人気にあらかってたとはあええ、本当に生きる力をもらったから、会話や人がこわいから創作ばっかしてたが無駄じゃないし、発表したらみんながほめてくれてうれしかった。